プロフィール

優夜

Author:優夜
思ったこと、感じたこと、忘れないように綴っていきます。

○プロフィール

そこらへんにいるへっぽこ大学生。
19歳、男。

特徴としては、好奇心旺盛で色々なことにすぐ興味を持つ。だが逆に本当に夢中になれるものが少なく、将来の進路に悩む日々を送っている。
正直、大学に行ったのも、モラトリアム期間の延長でしかない・・・。

趣味→読書とバスケ。それと最近は音楽、映画も。
今欲しいもの→夢中になれる何か。根性。青春。彼女w


〜主な人物〜

優夜(ゅぅゃ)→オレ。底辺大学に通う、夢見がちな根性なし男。「変わり者・天然」とよく言われるが、単に無知でバカなだけだと思う

コメントくれると嬉しいです^^



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全てが失われようとも、まだ未来が残ってる。 ― ボヴィー

(これからやってくるものだからね。)




3月6日(木曜日)


今日は、何か、・・・エロい夢をみた(笑)
この夢は、2回か3回見てる。
前にみたのは、1年くらい前かな?

オレは、大きな部屋いる。
バスケットコート2つ分くらいの部屋だ。
そこには何人もの人がいる。たぶん、20人か30人はいると思う。
そこで突然、何かの危機が起こる。
オレはそれを解決するために、そのフロアにあるエレベーターに乗る。
1人では乗らない。
きまって、誰かと一緒にのる。
エレベーターが動きだす。

ここで夢は終わり。(早!w)

いつもはこんな感じの夢。
でも今日のは、ストーリーは同じだけど、エロかった・・。
まず、20〜30人くらいの人が、全員10代の女の子で・・・・・・ 
ほとんどの子が、下着姿とか服がはだけてたりしてた。ww
(いつもは性別も年齢もバラバラ・・・だったと思う。)

夢の中のオレは、紳士・・・・・・のわけはなく、まぁ、チラチラと、ときにはじっくりと見てた。^^;
で、何かの危機がおきて、オレはエレベータにのる。
んで、1人の女の子が乗ってくる。
その女の子は、・・・・・・全裸だった。(笑)
少しも恥ずかしがらないで、乗ってきた。
まるでそれが当たり前かのように。
夢の中のオレは、戸惑った。
「何で全裸なんだろう・・・?寒くないのかな・・・?」って。
全裸だと、逆に興奮はしないらしい。
夢の中のオレは、ここでは以外に冷静だった。

相手の女の子は、オレに話しかけてきた。
「脱げば?どうせ上に行ったら脱ぐんだから」
どうやら、上にある危機に立ち向かうためには、全裸で臨まなければならないらしい。
「そうだね。ちょっと脱いでくるよ。」
オレは、それを分かってたらしく、脱ぎ始めた。
ここで夢は終わり。


以上、欲求不満でエロい夢を見た優夜でしたww
感想は、けっこう刺激的だった。
オレの夢はオールカラーで五感もあるから、リアルと全然変わらないんだよねw
まぁ、たまにはエロいのもいいね(笑)


ちなみに、エレベーターの女の子は、大学の女子だったりする・・。^^;
しかも、同じゼミだったりする・・^^;;
さらに、明日学校で会う予定だったりもする・・^^;;;

ぅ〜ん。
そんなに話さないから、別に気まずいってことはないんだけさ・・。
なんか、ごめん。

ユメ

2月12日(火曜日)


今日は、夢をみた。
最近初めてみる夢が多い。
今日みたのも、初めての夢だ。
今日は記憶に少し残ってるから、また綴っていこうと思う。

オレは最初、電車の中にいた。
でも、日本のじゃない。少し仕様が違っていた。
車内に外国人が多く見られたことから、たぶん外国の電車だ。(オレはリアルで見たことないけど)
車内の人は、オレも含めて、何故か知らないがそわそわしていた。
隣には、弟がいた。
オレはトイレを我慢している・・(笑)


ここで夢が切り替わる。


オレは、ジェットコースターみたいなものに乗ろうとしている。
オレの他にも乗客はたくさんいる。
その機械は白色で、発泡スチロールでできていることがオレには分かっていた。
体を支えるレバー?を下ろし、体を固定させる。(ジェットコースターに乗るときのアレ)
座席には、小さい発泡スチロールの粒がたくさんあった。(化粧品とかが配達されるときに中に入ってるようなやつ)
このジェットコースターみたいなものは、タイムスリップができる。
夢の中のオレは、それを知っていた。
機械が発進する。


今思えば、時間跳躍系の夢は初めてかも知れない・・。
そして、あのジェットコースターだけなら、前に1回夢でみたことがある。
タイムスリップができることを知ったのは、今日が初めてだが。。


オレは、どこかの知らない町にいた。
時空を超えたのだ。
でも、日本だった。
そして、たぶん時代も同じままだ。
簡単にいうと、知らない場所に飛ばされただけだ。
ジェットコースターに乗ったままで。
もちろんレールはあって、何かのトラクションもあった。
座席は真ん中の方に乗ったはずなのに、何故か一番前に移動している。
アトラクションは、かなり怖い。そして危険だった。

気がついたら、オレはその町から走って逃げ出していた。
アトラクションより危険な何かが迫ることを、夢の中のオレは知っていた。
(どうやってジェットコースターから降りたんだろう・・・?)

―いきなり景色が変わる―

オレは、まだ走っていた。
そこは普通の町で、駅のようなものが近くにあった。
でも、町の様子から、かなり田舎な町だということが分かる。
オレは近くに歩いていた、6歳くらいの男の子に話しかけ、駅はどこにあるかを聞く。
話によると、ここは三重県らしい。
オレは、埼玉に戻りたかったから、駅まで案内してもらった。
すると、看板があった。
上りは、単駅。(ひとええき)
下りは、○衣駅。(ふたええき) と書いてある(笑) (○のところは覚えてない・・。)
(じゃぁ、ここは何駅なんだよ・・・。)
駅には、人がいっぱいいた。
ホームはなくて、駅から直接電車に乗るらしい。
20人くらい縦に並んでいる。
オレは、待ってる間にトイレに行きたかったから、すぐ脇にあった小屋まで行った。
男の子も後ろから着いてくる。
小屋は木でできていて、中はかなり古い作りだった。
そして、このとき初めて気づいたけど、
オレは女の子になっていた。
中学生になる前の、5年生か6年生くらいの。
ショートヘアで、活発そうだ、そしてまぁ、それなりに可愛い。
オレは、古い作りが面白くて、色んなところを見てまわった。
さっきの男の子は田舎育ちなのか、オレの知らない古い作りを、たくさん知っていた。

ここで、夢は終わる。


まぁ、相変わらず意味分からないねww
まぁ、夢に意味なんか求めてもしょうがないか。
性転換の夢も、たぶん初めてかな。
あったとしても、1回だけだ。
今日の夢は面白かったな^^

負けたくないなら、強くなれ ― 折原みと

(分かってるけどさぁ・・。)




2月2日(土曜日)


今日はなんと、・・・・昼の1時半まで寝てた!!(笑)
これは今までの最高記録かも知れないw
ホントに爆睡だったからなぁ。
前までは、昼の12時に起きる人なんて信じられないと思ってたのに・・・w

夢を見た。
今日のは、初めての夢だ。
初めての夢だから、記憶がほとんどない。

舞台は、どこかの山。
田舎の山だ。
山は舗装などされてなく、オレは自転車で起伏の激しい道を走っている。
時間帯はちょっと暗かったから、夕方4時〜5時くらいかな?
オレは急いでいた。
しばらく進むと、景色が山から住宅街に一気に変わる。
オレはいつの間にか、自転車から降りて自分の足で走っていた。
わりと新しめの住宅街を、オレは走っていく。
するとオレは、小学生くらいのランドセルを背負った女の子を見つける。

ここからがよく覚えてないけど・・・。

話をまとめると、
オレは女の子が危険なことに巻き込まれないように、助けてほしいと誰かに頼まれていた。
んで、オレは助けようとしたんだけど、既に女の子の祖母にあたる人が助けていて。
意味ねぇーと思いつつも、自宅まで誰かのワゴン車に乗せてもらって帰った・・・みたい。
それで翌日、オレの家まで女の子のお姉ちゃんがお礼をしに来る。
お姉ちゃんの笑顔は良かったよ^^(笑)

まぁ、いつもどうり、意味不明な内容。
つっこむところがありすぎる。

・何で知らない道なのに、オレは迷うことなく進んでいたんだろう?

・自転車が、明らかにオレの自転車じゃない。あんなサイクリングタイプ、オレは持ってない。

・自転車はどこにいった?

・何でオレは助けるべき女の子の顔を知っている?

・女の子のお姉ちゃん、何でうちの場所を知ってる?

まぁ、夢につっこんでもしょうがないんだけどさぁ。
でも、あの山だけは、1回夢で出てきたかも・・・。

Non mihi, non tibi, sed nobis (私やあなたのためではなく、私たちのために) ― ネギま

(かっこぃぃ・・。)



1月20日(日曜日)


今日は、なぜだか知らないが早く目が覚めた。
昨日のバイトで爆睡すると思ってたから意外だ。

夢を見た。
たぶん、初めてみる夢だ。
でも、夢の中に出てきた一部の建物は、前もみた。
でも回数は少ない。2回目か、多くても3回くらいだ。

その建物は、ヴェルサイユ宮殿の鏡の間のように、外側は鏡張りだ。
大きさは3階建ての家くらいだが、オレの視点では前からしか見えなかった。(側面と裏側も鏡なのかな・・・??)
形は芸術的な意味でもあるのか、横に長い長方形に、角をつけたみたいな2つの突起。
入り口は正面に2つあって、オレは右側から入った。
でも、どっちに入ってもゴールは同じ。
大きいホールに出る。

ホールからは3つの出入り口が見えた。
1つは正面にある大きな扉。
扉にはガラスで出来た部分があって、そこから見える景色から察するに、たぶん、中庭みたいな所に出る。
右と左は、少し奥に小さな扉がある。
オレが行ったのは左だが、左右対称に作られているこの建物だ。
おそらく、右もまったく同じだろう。

左に向かうと、その途中にエレベーターがあった。
オレは、そのエレベーターに乗る。
中には先客がいて、人数は全員で4人だ。
小学校低学年ぐらいの男の子が2人。
オレ。オレと建物に入る前から一緒に行動している男。
これで4人。
そして、中に入ると、エレベーターが止まる。
10分くらいして、やっと出ることができた。
そしていきなりそこで夢は終わる。


変な夢だったw
前みたときは建物は外観しか見れなかったけど、今回は中に入ることができた^^
まだ2個か3個夢をみたんだけど、あんまり覚えてない・・。
一番記憶にあるのがこの夢だったというだけ。
でも、内容の概要は覚えてる。
学校と、バイト先と、学校のバイト先の人間がごちゃまぜになって織り成すストーリーだった。(笑)

夢は不思議だから好きだ^^

今日は本を読んで1日過ごした。
ずっとパジャマw

テーマ : (*´∀`*)タハ - ジャンル : 日記

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